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【アート・ニュース】2019年1月のアート・ニュース


■1月10日

2019年のアート・マーケットを形どる5つのトレンド

 

ロンドンのナショナル・ギャラリーが、2020年に東京と大阪で開催予定のゴッホ展のために、ゴッホの代表作『ひまわり』を貸出を決定。

●東京国立西洋美術館(2020年3月3日 -  2020年6月14日)

●大阪国立国際美術館(2020年7月7日〜10月18日)

 

バスキア、キーファー、リヒターによる大作も。高知県立美術館の開館25周年記念展「ニュー・ペインティングの時代」をチェック

 

私有地に描かれたバンクシーの新作は、土地所有者の生活を破壊し、困らせている

 

東京国立近代美術館「福沢一郎展」シュルレアリスムの日本先駆者、戦前~戦後の社会を諷刺した約100点

 

ピカソ、ロートレック、コーネル、夜型の生活で成功した7人の芸術家

 

ダリ、オキーフ、ピカソ、大芸術家たちが好んで過ごしたバケーション地

 

エッシャーはその魔術的作品でどのように世界を驚かせたか

 

クリムトが描いた男の寝首を掻く「ユディト」

 

【金沢21世紀美術館】現代の「死」を発明せよ。「DeathLAB」キュレーターが追究する、近代的な人間観が滅びた後の芸術

 

世界中のストリートアートを検索できるアプリ

 

 

デヴィッド・ボウイ大回顧展「DAVID BOWIE is」がスマホARアプリで蘇る!

 

■1月3日

肉眼では見えない「矢の絵」が描かれたバスキアのUV絵画が発見!

 

ロンドン裏通りの倉庫から世界へ、名刺代わりのアートコレクション 英

 

ウフィツィ美術館がナチスに盗まれた美術作品の返還をドイツに要求

 

ヘビメタ好きなら知っておきたい10人の新世代ビジュアルアーティスト